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Flexispot EF1 レビュー | 在宅ワークのおすすめ昇降デスク

5月 30, 2023

Flexispot EF1レビュー 在宅ワークオススメ昇降デスク

今や当たり前になった在宅ワーク。
集中力が途切れないと話題の昇降デスク購入を検討している人も多いのではないでしょうか。

出社くん

電動昇降デスクを買いたいけど、たくさん種類があってわからない……。

実際に使っている人から感想を聞きたいな

この記事の内容

・昇降デスクの選び方

・Flexispot Ef1 1ヶ月使用レビュー

・購入前に知っておくべきポイント

そんな方のために、昇降デスクの選び方やflexispot EF1 のレビュー、メリットデメリットを紹介します。

FlexiSpot公式サイト

昇降デスクの選び方

昇降デスクの選び方

flexispot EF1は、座って使うことはもちろん、スタンディングデスクとしても使うことのできる昇降デスクです。

flexispot EF1は、フレキシスポットの中では重さと機能性のバランスに優れたモデルで、20キロあります。

軽すぎることがないので、耐久性に優れ揺れも少ないモデルです。

また、一人で運搬できる重さでもあります。

昇降デスクのモーターには、2種類のタイプがあります。

手回し式の手動タイプとシングルモーターとデュアルモーターの電動式です。

手動式のタイプは安価で軽く、電動式のタイプは高価で重くなります。

また、電動式はさらにシングルモーターデュアルモーターに分かれています。

脚の名前シングルモーター
EG1、EF1
デュアルモーター
EJ2、 E7、E7 Pro、 E3
対応天板 幅幅 100〜160幅 120〜200/210
対応天板 奥行奥行 50〜80奥行 60〜80
耐荷重70Kg100kg/125g
昇降スピード普通速い
昇降範囲71cm〜58cm〜
価格安い高い
フレキシスポット公式

・シングルモーターについて

シングルモーターは、EG1とEF1の2種類あります。

僕が今回購入した「Flexispot EF1」もシングルモーターです

EG1製品
ボタン操作で上下の調節ができます。
メモリ機能や障害物検知機能はありません。
価格は23,000円です。


EF1製品
ボタン操作で上下の調節ができます。
メモリ機能と障害物検知機能がついています。
価格は26,000円です。


対応天板
幅は100cmから160cmまでです。
デュアルモーターと比べてサイズが小さくなります。
もし160cm以上の天板を使いたい場合は、デュアルモーターの方が適しています。

今回は部屋を広く使いたく、
小さめの天板で良いため軽量で手が届きやすいシングルモーターを購入しました。

たった3,000円の差でメモリ機能・障害検知機能がつけられるので
Flexispot EF1をオススメします。

メモリ機能とは
指定した高さを覚えてボタン一つで記憶した高さにしてくれる機能です。

障害検知機能とは
障害物を検知した際に昇降が停止する安全機能です。

・デュアルモーターについて

デュアルモーターは、EJ2、 E7、 E7 Pro、 E3と4種類あります。

デュアルモーター製品EJ2E7E7 ProE3
お値段¥34,500¥48,000¥50,000¥45,000
横幅120〜210120〜210120〜210120〜200
奥行き60〜18060〜8060〜8060〜80
昇降範囲69〜11858〜12360〜12560〜123
ボタン形式タッチタッチタッチUSB付き押しボタン
障害検知ありありありなし
その他特徴安い耐荷重125コの字形状メモリ3つ
フレキシスポット公式

天板に対応する横幅
最低で120cmから200cm(または210cm)です。
大きいサイズまで対応していることがわかります。


ボタン形式とタッチ式
EJ2とE7はボタン操作があり、タッチ式ではありません。
E7 Proはタッチ式で、さらにUSBプラグがついています。

USB端子充電の便利さ
E7 ProではUSB端子を使って充電することができます。
配線の整理に役立ちます。

フレキシスポット説明詳細
参考:フレキシスポット公式

昇降範囲(高さ)の重要性

昇降範囲(高さ)の重要性
引用:フレキシスポット公式

昇降範囲とは、デスクを動かせる高さの範囲のことです。
快適さに関係する重要な要素です。

EF1の昇降範囲の高さ
僕の購入したFlexispot EF1の昇降範囲は71~121cmです。

昇降範囲が低いと使いずらく、
昇降デスクを使う意味がなくなってしまいます。

男性であれば最低限71~121cmくらいはほしいところです。


昇降範囲の高さと快適な使い方
69cmの昇降範囲は、足だけの長さを考慮し、天板までの合計高さが74cmになることを意味します(仮に+5とする)。

74cmの高さは、身長が約180cmの人が快適に使える高さです。

身長に対する適切なデスクの高さ
適切なデスクの高さは、人間工学的な計算式に基づいて求めることができます。

デスクの高さ = 身長 × 0.25 - 1 + 身長 × 0.183-1

身長デスクの適切な高さ
172cm72cm
158cm66cm
引用:日本オフィス家具協会

身長に応じたデスクの高さ
172cmの身長の方にとって、適切なデスクの高さは72cmです。
158cmの身長の方にとっては、適切なデスクの高さは66cmです。


自分に合ったデスクの選び方
自分の身体に負担をかけないために、自分に合った昇降範囲のデスクを選ぶことが重要です。


高さが合わない場合の対策
デスクの高さが合わない場合でも、高さの調節ができる椅子を購入することで調整ができます。

僕のチェアも含め
ほとんどのデスクチェアには高さ調節機能がついています。

Flexispot EF1と合わせて使う際も、
特に問題はなく快適な高さで使えています。


身長が低めの方には、E7、E7 Pro、E3タイプのデスクもおすすめです。

出社くん

会社の机は高さがあっていなくて肩がこるんだよね……

やっぱり生産性を上げるには自分の体に合った高さの机を使いたい。

天板の選び方

天板の選び方

天板の選び方
天板は公式の専用品をセットで購入する方法や、
デザインや素材にこだわりのある方はDIYで取り付ける方法の2通りがあります。


今回は公式専用品の「ホワイトウッドカラー」、「サイズは120×60×2.5cm」を購入しました。

天板を選ぶ際には、「横幅、奥行、厚さ」が重要な要素となります。

天板カラーによって、部屋の印象がグッと変わりますよ♪

・天板の横幅の目安

    8cm=ノートパソコン向け

100cm=デスクトップ(モニター)

120cm=デュアルモーター/ウルトラワイドモーター

私は「120×60×2.5cm」で

モニターを用いたPC作業を快適に行えています。

おしゃれな空間にしたい方は、少し余裕を持って
余白のあるサイズを選ぶのをオススメします。

・天板の奥行きのおすすめのサイズ

奥行きは45〜80cmがオススメです。

奥行きが短いと パソコンの画面と目との距離が近くなり、疲れてしまいます。

奥行きが長ければ目との距離を好きに調節できるので、
僕は45センチ以上奥行きのある天板を選ぶことをオススメしています。

また、モニターを使用している方は60cm以上を選ぶと良いでしょう。
(モニターが24インチから27インチの場合)

・厚さでデスクの耐久性が決まる

天板の厚みは耐久性に関わっています。

公式専用の天板は2.5cmです。

天板が薄いとお部屋がすっきりした印象になり、 天板が厚いと重厚感のある印象になります。

公式の天板を購入し今まで使っています。

正直耐久性に不安がありましたが
実際に使ってみると全く問題はありませんでした。

最近はコンクリ素材や天然の木をそのまま使用した天板など、
おしゃれなものが多いので色々と見てみるのもいいかもしれません。

・天板カラーでお部屋の印象が変わる

前回は天然の木のような天板を選びました。

今回は無機質なインテリアにはまっているので、ホワイトカラーを選んでみました。

デスクの天板は面積が大きいので、部屋の印象をガラッと変えることができます。

無機質な印象のお部屋を目指している方や、かわいい印象のお部屋を目指している方には今回僕が買ったホワイトカラーをオススメします。

Flexispotさんの天板は傷がつきにくく、
汚れも目立たちません。

普段選びにくい明るい色もチャレンジできるのが嬉しいですね。

Flexispot 天板 ( 幅140:奥行70 )

選び方まとめ

シングルモーター

EG1、EF1はこんな人におすすめ

天板のサイズ
天板は、横幅100cmから160cmまでのサイズに対応しています。

160cmまで対応できているので、
正直シングルモーターで十分だと感じています。


キーボードを使う際の身長推奨
もし座ってキーボードを使う場合、身長が180cm以上の方におすすめです。

メモリ機能と障害検知が付くFlexispot EF1がおすすめです。

3,000円の差なのでFlexispot EF1がオススメです。

特にメモリ機能はとっても便利です!

デュアルモーター

EJ2、 E7、 E7 Pro、 E3はこんな人におすすめ

  • デスクを広々と使いたい方・モニターを3つ以上置きたい方
    天板サイズが横幅120cm~210cmまたは200cm対応

高さが60cm〜なので低身長の方でも使えます。
(EJ2をのぞく)

・まとめ

  • 高い耐荷重や最低の高さ58cmから調節できる「E7」
  • コの字型のすっきりフレームなら「Flexispot E7Pro」
  • メモリボタンで少しでも安くしたいなら「Flexispot E3」
  • 身長が180cm以上なら価格の安い「Flexispot EJ2」
  • 価格・性能を考えたコスパいいものを選びたいなら「Flexispot EF1」

EF1を選んだ理由

EF1を選んだ理由

flexispot EF1を選んだ理由は価格と性能のコスパが最も良かったからです。


コンパクトな使用を考慮したための選択
今回は200cm以上の天板は使わないので、シングルモーターの昇降デスクで十分でした。
デュアルモーターの昇降デスクは重く、模様替えや掃除の際に動かすことが難しいため、シングルモーターを探していました。

昇降範囲についての考慮
高さ調節ができる椅子を使用しているため、昇降範囲にあまり気にする必要はありませんでした。


メモリ機能と障害検知機能の重要性
30,000円の価格で、他社の昇降デスクにはなかなか備わっていないメモリ機能と障害検知機能が付いていたため、購入の決め手となりました。

天板と電動の足の別売についての利点
天板と電動の足が別売りであるため、気分や好みに合わせて天板のみを買い換えることができる点も嬉しいですね。

前回Flexispotさんの昇降デスクを購入してみて
使いやすかったというのも大きいですね。

EF1の特徴

  • 耐久性70kg
  • 価格が¥30,800円と安価
  • 天板と脚が別売り
  • 昇降範囲71~121cmと調節の幅が広い
  • 2段階(逆ピラミッド)式ですっきり
  • シングルモーターなので約19.6kgと軽く動かしやすい
  • メモリ機能・障害検知機能も搭載されている

組み立て方法

組み立てはとても簡単です。

部品が少なく、フレームを組み立てるだけなのですぐに組み立て終わります。

ネジが1種類ずつ袋分けされており、番号が付いているのもとても助かりました。

事前に準備するもの

EF1組み立て

丁寧に梱包されており、部品も少ないですね。

開封時にあると助かるものをまとめておきました。

  • 組み立ての際のねじ止めに【電動ドリル】
  • 段ボールを開ける【カッターナイフ】
  • レンチを締める【4mm六角レンチ】

電動ドリルセットがあると組み立てに便利です。

どんな家具にも使えますし、意外と安いですよ。

組立時間

EF1組み立て時間

家具の組み立ては2時間ほどかかると思っていたので、
20分で組み立てることができて驚きました。

Flexispotさんの 昇降デスクは全て組み立てやすいです。

特にFlexispot EF1は 重量も軽いので簡単に終りました。

EF1組み立て時間

前回の組み立て経験もあり、20分で組み立てが完成しました。

以前デュアルモーターのものを組み立てた時は、

組み立て自体より玄関から部屋に運ぶまで相当時間がかかりました。

今回は10キロ台だったので、バスタオルを下に挟ませて滑らせれば簡単に部屋まで運ぶことができます。

しかし指を挟んでしまう危険性もあるので、できれば2人以上で作業するのをおすすめします。

1人で組み立てましたが、 20分で作業が完了しました。

デュアルモーターのものだと難しいと思いますが、
シングルモーターのものであれば女性でも組み立てられると思います。

注意点

足の重さはデュアルモーターでは無いものの、天板もそれなりに重いです。

天板も取り付け終わって、最後に 起こす際は2人以上で行う事を推奨します。

どうしても1人で起こす場合などは、クッションを挟むなどの工夫をして、床に傷がつかないように気をつけましょう。

出社くん

在宅で体力が落ちている人は無理しないで!

1ヶ月使用レビュー

EF1 1ヶ月使用レビュー

デュアルモーターよりさらに静か

以前もflexispotさんの昇降デスクを使ってみて、高さ変更が想像以上に静かにできることに驚きました。

しかし、以前使用していたデュアルモーターのものより今回購入したシングルモーターの方がさらに静かでした。

1ヵ月使用しても特に音が大きくなることもありません。

特に揺れなどもなし

軽くなったのでタイピングの際に机が揺れたりするかなと心配でしたが、何も問題なく使えています。

2.5cmの天板も耐久性に問題はありません。

通常の使用であれば
シングルモーターでも十分なようです。

EF1の使用感、メリット

疲れた時に立ち上がれる
疲れた時も、ボタンを押すだけで立ち上がることができます。
身体を動かすことでリフレッシュし、疲れを軽減できます。


集中力と生産性の向上
立ったり座ったりを繰り返すことで血流が良くなり、眠気も覚め集中力が増しました。
効率的な作業環境を実現し、生産性が上がったと思います。


健康への良い影響
長時間座り続けることによる肥満や糖尿病のリスクを軽減できます。
血流の改善や筋肉の動きによりダイエット効果も期待できそう。

つい太りがちな人にもオススメです!


安定性と快適な作業環境
重量があるので、高さを調整しても安定しています。
立った状態でもタイピングなどの作業がしやすいですね。


気分転換と効率の向上
高さの変更により、気分を切り替えることができます。

自分に合った高さにできるので
作業効率が上がりました。


カスタマイズ性と自由な設定
昇降デスクの足と天板が別売りであるため、自分の好みに合わせてカスタマイズできます。
効率もおしゃ部屋も諦めたくない!人は絶対使ってほしい!


腰痛の軽減
適切な高さで作業することで、腰への負担を軽減できます。
腰が痛くならなくなったし、肩こりも軽くなりました!

出社くん

昇降デスクの利便性を実感したよ。

会社でも昇降デスクを導入してもらいたい!

良かったポイント

  • 疲れた時に立ち上がれる
  • 集中力と生産性が上がった
  • 作業しやすい安定感
  • 気分転換になる
  • インテリアの雰囲気を壊さない
  • 腰痛がなくなった

EF1で惜しいポイント、デメリット

EF1で惜しいポイント、デメリット

電源の必要性
昇降デスクは電動式で動作するため、電源が必要です。
これにより、コンセントの位置や配線の問題が生じる可能性があります。

対策
配線カバーや延長コード・配線整理グッズなどの
アクセサリーを使用するとスッキリ使えます。

慣れるまでの時間
昇降デスクの使用には最初に慣れる時間が必要かもしれません。
昇降機能の操作や適切な高さの調節方法などを覚える必要があります。

対策
最初に取り扱い説明書を見て一通り順序に沿って使ってみましょう。

Flexispot EF1は操作がすごく簡単なので1度で覚えられると思います。

周囲の注意点
昇降デスクはデスクの高さが変わるため、周囲の注意が必要です。
特に、上昇・降下中にデスク上の物品が倒れないように注意する必要があります。

対策
物をなるべく置かないようにすると作業にも集中できるのでオススメです。

Flexispot EF1は2メートルを超える天板を使わないので
あまり心配はいりませんが……

注意すべきポイント

  • 電源の必要性
  • 慣れるまでの時間
  • 周囲の注意点

配線整理の方法、アイテム

配線整理の方法、アイテム

昇降デスクを使用するなら、配線整理は必須です!

安全性の確保
昇降デスクの上下動や高さ調節に伴い、電源コードや各種ケーブルが引っ張られたり絡まったりする可能性があります。
適切な配線整理を行うことで、転倒やケーブルの断線、トラップリスクの回避など、安全性を確保することができます。

スムーズな昇降動作
配線が乱れていると、昇降デスクの上下動作に支障をきたす可能性があります。
ケーブルが引っかかったり、絡まったりすることで昇降のスムーズさが損なわれるため、配線を整理しましょう。

作業環境の美観と効率性
配線が乱れていると、デスク上が散らかり見た目が乱れてしまう可能性があります。
また、整理された配線は作業効率にも影響を与えます。
整理された配線であれば、気持ちの良い作業空間を作り出すことができます。

おしゃれな部屋にするためにも
すっきりとした環境で集中するためにも
配線整理をオススメします。

マグネット式 ケーブルホルダー

マグネット式ケーブルホルダーは、デスクや金属の家具に磁石でくっつけることができます。

ネジを使ったり穴を開ける必要がないので、とても簡単に取り付けられます。

また、ケーブルホルダーを自由に移動させることもできます。

マグネット式 ケーブルホルダー

好きな位置に動かしやすいのが便利です

ケーブルトレイ

ケーブルトレイ

マグネット式ケーブルホルダーを使うと、簡単に取り付けられて机の上がスッキリし、ケーブルも保護されます。

また、ケーブルの断線や破損のリスクを減らすことができます。

デスクや作業スペースの配線整理に便利ですよ。

ケーブルトレイは机を設置する前に
装着するのをオススメします!

ドッキングステーション

ドッキングステーション

ドッキングステーションを使うと、一括接続で便利に機器を管理し、ケーブルの整理と保護を行うことができます。

作業効率も向上し、快適な作業環境を実現できます。

デスクや作業スペースの配線整理におすすめです。

ごちゃつく配線を一気にまとめることができるので
少し値が張りますが非常にオススメなアイテムです!

結論:気軽に昇降デスクを使いたいならFlexispot EF1

flexispot EF1には以下のようなポイントがあります。

Flexispot EF1の特徴

  • 耐久性70㎏
  • 天板と脚が別売り
  • 昇降範囲72cm ~ 120cmで、細かい高さの調整が可能
  • 脚フレームの幅は85cm~129cm
  • 最大70kgまでの重量物を安定して支えることができる
  • 高さの表示や上下ボタン・メモリ機能ボタンがあり、直感的な操作が可能

flexispot EF1の購入を考えている人は、このような特徴があるので自分の体格やほしい機能が備わっているのか確認しましょう。

メリット

  • 疲れた時に立ち上がれる
  • 集中力と生産性が上がった
  • 作業しやすい安定感
  • 気分転換になる
  • インテリアの雰囲気を壊さない
  • 腰痛がなくなった

デメリット

  • 電源の必要性
  • 慣れるまでの時間
  • 周囲の注意

総合的に見て、Flexispot EF1は使いやすさ、安定性、機能性がバランスよく備わった優れた昇降デスクです。

長時間の作業や勉強において、快適さと健康への配慮が求められますよね。

そして、Flexispot EF1は美しいデザインも魅力の一つです。
シンプルでモダンな外観は、どんなインテリアにも調和し、在宅空間をおしゃれに演出してくれます。

・作業効率も欲しい
・おしゃれさは犠牲にしたくない
・一人で動かせる重さがいい
・音もなるべく小さいものがいい
・でもあまりお金はかけたくない……


という方には、ぜひFlexispot EF1をおすすめします。

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FlexiSpot公式サイト

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この記事を書いた人

hiroWEBマーケティングコンサルタント
【現役在宅ワーカー】
在宅ワークを活用し、在宅lifeを設計中
「新しい時代の働き方を考える」
家を中心とした生活をより豊かにする
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